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構造屋のつぶやき

丹波篠山から木質構造(木造)とベトナムの情報を発信します。

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直島と豊島を1日で巡ってきました。その3

直島と豊島を1日で巡ってきました。その3

豊島では、いろんな「芸術」を見ることができます。

豊島横尾館です。
横尾忠則と、建築家・永山祐子による「豊島横尾館」。
豊島と直島3-3

豊島と直島3-2
なぜ、赤い、半透明、半反射のガラスかって??
それは、私に聞かないで。


ピピロッティ・リスト です。
豊島と直島3-1
『ピピロッティ・リスト』って何かって?
それは、ご自分の目で、お確かめください。(私には説明が・・・・?)


木造神社を見つけました。
(もくぞう? キヅクリ?)
これがなぜ「木造」神社で、祀られているのが「木造」観音と
いうのか?よくわからんのです、謂われが??
単に、観音さまが、内刳りのない一木造だから「木造」と
呼ばれているんでしょうか?誰か教えてください。
豊島と直島3-4
豊島と直島3-5
豊島と直島3-6
豊島と直島3-7
謂われはともかく、どうか当社の「木造」が末永く繁盛しますように。


唐櫃公堂(からびつ?、からと?)です。.
豊島と直島3-8
築100年以上と見ました。木造です。
中のシャンデリア?が素敵です。
今も、現役で、映画や演劇の公演に使われているようです。
古きよきものは、残しましょう。

そころで、この銅像の人物『中野喜三郎』翁は、
一代で築いた、中野石材店・中野組をもって、
国会議事堂石工事に従事しています。
へぇ~、あの組積造をねぇ。

直島と豊島を1日で巡ってきました。その2

直島と豊島を1日で巡ってきました。その2

豊島へは、原則、車で乗り入れできませんので、
レンタサイクルでめぐります。
豊島は、なんといっても、豊島美術館。

向こうの方に見える四角いコンクリートが豊島美術館のエントランスです。
豊島と直島2-1

エントランスを外から見るとこんな感じ。
豊島と直島2-2

エントランスに入って、中から外を見ると、こんな感じ。
豊島と直島2-3

そして、いよいよ、美術館・展示室の入口へ。
豊島と直島2-4
美術館の中では撮影禁止。
何が展示してあるのか?って。。。う~ん、説明しづらい。
原則、常設展だけです。外から持ち込んだ特別展的なものは
ありません。すべて、豊島美術館手持ちの展示です。
しかも、天候に左右されます、展示物が。
単に晴雨だけではなく、
曇りでも、暗い曇りと明るい曇りで展示内容は変化します。
雨でも、強い雨と弱い雨で展示内容は変化します。
風が吹いても展示物が変化します。
わかりますか??
是非、行って見てください、自分の目で見ないと、何が展示されているか
他人の話だけでは絶対にわかりません。


ここは、併設のカフェです。
美術館を模したつくりの、カフェと売店があります。
豊島と直島2-5

右の穴が開いてる建物?が美術館・展示室です。
左のまぁるいのが、カフェ。
豊島と直島2-6

素晴らしい、豊島美術館でした。
異論は、いろいろあるでしょうが、私は好きです。
みなさんも是非、行って見てください。

直島と豊島を1日で巡ってきました。その1

直島と豊島を1日で巡ってきました。その1

何と強硬な、弾丸?駆け足?日程で、直島と豊島を1日で巡ってきました。
豊島と直島1-1
岡山・宇野港から、フェリーで直島へ渡ります。約20分の船旅。

天気がいまいちですが、瀬戸の島々を横目に、
直島へ向かいます。
豊島と直島1-2

船内は、「芸術」航路を意識してか、素敵な絵が多数、飾られています。
豊島と直島1-3

直島の宮浦に着くと、さっそく、カボチャのお出迎えです。
なんで、カボチャなの??
豊島と直島1-4

ベンチは、そら豆?
野菜好きなんでしょうか??
豊島と直島1-5

直島では、とりあえず、カボチャとそら豆だけ見て、豊島へ渡ります。
直島から豊島は、客船です、車は乗れません。
ここも、約20分の船旅。
豊島と直島1-6
なんと乗船客の半分は外国人。しかも欧米人が大半。
日本人には不人気ですか?豊島は。

台風の余波。21号と24号。

台風の余波。21号と24号。

前回のブログで台風21号の軌跡をご紹介しましたが、
その余波、大変な余波があったので、紹介します。

台風21号が、私ホーチミン滞在中に我家を襲ったのは紹介しましたが
その4日後に帰国しましたが、なんと、大変な影響を受けました。

関西空港へ帰るつもりが、どこぞのタンカーのせいで帰れない。。。。。
(タンカーのせいばかりではないですが)
名古屋・セントレアへ帰ることになりました。
なんとそれがラッキー!?

エコノミー席を購入して、搭乗しようとすると『待て』と
止められたんです、搭乗口で。
いやな予感。。。ひょっとして、ダブルブッキングか??
と、開き直って待つこと5分。。。
なんと、ビジネス席に変更です。

ヤッタァー!!!久々のビジネス席ダァ~。

搭乗してすぐにサービスされたジュース。
なんと洒落た。。。VietnamAirもしんぽしたねぇ。
台風の余波1ビジネスクラス

朝食も、美味しくいただいて、セントレアへ。。。
下に見えるは、揖斐川と長良川の合流地点です。
この左に、木曽川も見えるはずですが。

台風の余波2揖斐川と長良川

う~ん、昨日も、耐風24号が近畿に上陸しましたが、
我家は素通りか?と思うほど、静かに、足早に、通り過ぎて
いきました。

もう、来ないでねぇ、台風さん。

台風21号は、我が家の5軒隣りを通過しました。

台風21号は、我が家の5軒隣りを通過しました。

本日、中部空港セントレアに帰国しました。
我が家に帰り着いて、傾き無し、外装に損壊無し。

ところで、台風21号の進路、経路ですが。。。
台風21号経路1
須磨に上陸して、我が家に向かってまっしぐら。。。
台風21号経路2
台風21号経路3

なんと、我が家から70mほど、5軒隣りを通過していきました。
お陰様で、目立った被害は無し。
やっぱり、中心から20~50km東側が風雨ともに、強いようですね。

丹波焼「丸八窯」清水義久陶展、開催中です。

丹波焼「丸八窯」清水義久陶展、開催中です。

神戸大丸の7階ギャラリーで、来週4日(火曜日)まで、
丹波焼「丸八窯」清水義久陶展、開催中です。

個展の様子をご紹介します。
丸八窯清水義久陶展2018写真1
日常使いのお皿に器から、お茶碗、酒器、花卉まで、100点近くあるでしょうか
丸八窯清水義久陶展2018写真2

贈らせていただいた鉢植えも、綺麗に飾っていただきました。
丸八窯清水義久陶展2018写真3

丹波焼「丸八窯」清水義久陶展の詳細はこちらをご覧ください。
※私め、只今、ホーチミン滞在中で、現物を拝見できないのが残念です。

今日から、神戸大丸で『丹波焼・清水義久 陶展』が始まります。

今日から、神戸大丸で『丹波焼・清水義久 陶展』が始まります。

清水義久さんの個展の案内はこちら。
丸八窯清水義久陶展2018

丹波・立杭焼は、日本六古窯の一つで、わが町・篠山の自慢です。
立杭の里紹介

立杭の里「今田町」は、こんな感じです。
立杭の里紹介3

立杭の里紹介2
ここは、立杭で最古の登り窯。
地元の人の手で修復されて、今は、共同で使われています。
私の作品もここで焼いていただきました。
立杭の里紹介1

今週末は、是非、神戸大丸の『丹波焼・清水義久 陶展』へ足をお運びください。

岡山の旅3『備前焼』

岡山の旅3『備前焼』

備前焼のロクロを体験して、焼いていただきました。

土をさわる前に、まずは、お店でプロの作品を見せていただき
イメージトレーニングです。
備前焼お店
備前焼は、ホント”渋い”、”シブイ”ですね。
この”渋さ”が良いところでしょうか。

ロクロの様子はこちら。

ロクロから半年。。。

焼き上がりはこちら。
備前焼波多野作1

備前焼波多野作2
素人らしいですねぇ、『実に初々しくてイイ』って??そのとおり。




ところで、これは、立杭焼きの窯元にいただいたお皿。
私のお気に入りです。
とってもいい色、いいカタチ、いい大きさ、です。これをお手本にして、修行に励んでいます。
立杭焼きお手本
これはいただきものですが、作家は清水義久さんです。
清水さん作品は、どれも素敵で、何より使いやすく、これからも楽しみです。

その清水義久さんは、この度、神戸大丸のギャラリーで個展を開かれます。
是非、足をお運びください。
丸八窯清水義久陶展2018

清水義久さんの情報はこちら。
『丸八窯・清水義久』
『丹波のイロドリ』

個展の情報はこちら。
ART 百花繚乱|大丸・松坂屋アートブログ
大丸神戸店・催しカレンダー

岡山の旅2『鏡野お茶屋のラーメン』

岡山の旅2『鏡野お茶屋のラーメン』

これ、人気のラーメン屋さんです。
岡山鏡野お茶屋のラーメン1
ほんとラーメン屋さん?? どこから入るの???

ココ、ココ、「ラーメン」って書いてあるでしょ、入ってください。
岡山鏡野お茶屋のラーメン2

お店の中には、稀勢の里をはじめとして、サイン色紙がいっぱいです。
岡山鏡野お茶屋のラーメン3

イチ押しの「鏡野ラーメンです」
岡山鏡野お茶屋のラーメン4

ご馳走様。
お客さんは、ご近所さんの他、配達中の郵便屋さんも、ここでお昼にされていました。

神戸の風景、2018/08

神戸の風景、2018/08

来週29日から、神戸大丸の7階ギャラリーで
『丹波焼「丸八窯」清水義久陶展2018in神戸』が開催されますので、お祝いのお花を贈ろうと思って
三宮界隈へ出かけました。

神戸バプテスト教会です。
神戸の風景201808-1

磯上通りです。洒落たベンチが据えられて、素敵な風景です。
神戸の風景201808-2

神戸は、素敵な風景がたくさんで、いつ行っても”ホッ”としますね。
帰りは、神戸市役所新館の展望ロビーでパフェとコーヒーで
シッカリお茶して帰りました。

岡山の旅1『岩井滝』

岡山の旅1『岩井滝』

岡山県と鳥取県の県境付近にある岩井滝で涼んできました。

岩井滝の由来です。
岩井滝1
岩井の水は、美と健康、それに子宝に恵まれますように
飲まれているようです。
(今から、子宝は・・・)

滝への登山口。滝まで400mの山道です。
岩井滝0

おぉ、到着、岩井滝です。

岩井滝3

岩井滝2

滝の裏側に入れるのが魅力です。
昨日の夕立で水量が増しているようです。
登ってくる途中の水場の水が冷たくておいしいこと、この上ないです。

とっても涼やかで美味しい岩井滝でした。

丹波焼「丸八窯」清水義久陶展2018in神戸

丹波焼「丸八窯」清水義久陶展2018in神戸

『丹波焼「丸八窯」清水義久陶展2018in神戸』は、
8月29日~9月4日の日程で、
神戸大丸の7階アートギャラリーで開催されます。

皆様、是非、ご来場ください。

清水義久さんは、日本六古窯の一つ、丹波立杭焼の伝統を受け継ぐ、
新進気鋭の陶芸作家です。

詳しくは、下記をご覧ください。

丸八窯清水義久陶展2018

大丸松坂屋のサイトはこちら。
ART 百花繚乱|大丸・松坂屋アートブログ
大丸神戸店・催しカレンダー

清水義久さんの作風は、伝統を受け継ぎつつ、使い手に寄り添い
使い勝手のよい作品を手掛けておられます。

私の”コレクション”から2点、ご紹介します。

丸八窯清水義久陶作皿
これは、当社社員の結婚式披露宴の引き出物としていただいたお皿。5枚組です。

これは、ホント、使い勝手のいいマグカップ。
普段使いさせていただいています。
丸八窯清水義久陶作マグ1
丸八窯清水義久陶作マグ2

こちらもご覧ください。
『丸八窯・清水義久』

『丹波のイロドリ』

『遊技心』

実は、清水義久さんの奥様は、当社「ジョインウッド」で、
構造設計をされています。
そんなこともあって、応援させていただいています。

皆様、どうぞ、丹波焼「丸八窯」清水義久さんをご贔屓に。

奈良・平城京跡の「朱雀門ひろば」を見てきました。

奈良・平城京跡の「朱雀門ひろば」を見てきました。

木造軸組の、けっこう大きな建物群ですね。
どういう構造でしょうか?仕事がら気になります。

朱雀門ひろばの木造1

両方のラーメンでしょうか?貫こうぞうかな?
朱雀門ひろばの木造2

小屋の「方杖」は、飾りか構造材か?綺麗に配置されてますね。
朱雀門ひろばの木造3

ついでに?ガチャガチャも木造?です。
朱雀門ひろばの木造4
ここまで徹底すると、価値ありですね?
ほぼ?全て集成材でしょうか?

100キロウォーク、完歩しました。北海道滝川100キロウォークです。

100キロウォーク、完歩しました。北海道滝川100キロウォークです。

取引先からご招待?いただいて、北海道で100km歩いてきました。

6月16日朝9:00スタートです。快晴、微風、絶好のコンディションです。
滝川100キロ2018-1

北海道らしい風景を眺めながら、順調に歩みを進めます。
滝川100キロ2018-2

途中、飲み物や食べ物の差し入れをいただきながら。。。
滝川100キロ2018-3

ここは、なんと、あの『北菓楼』のお店の前で、アイスの差し入れです。
『北菓楼』のアイス、サイコー!!
滝川100キロ2018-4

時には、豚汁とお汁粉という、とても素敵な組み合わせの炊き出し。幸せです。
滝川100キロ2018-5

一晩歩き通して、100km完歩のゴールです。
滝川100キロ2018-6

最終成績。
100kmを25時間と4分で完歩しました。おめでとぉ~。
滝川100キロ2018-7

いやぁ、クタクタです。

立杭で修業してます。(その7)窯だし、完成です。[最終回]

立杭で修業してます。(その7)窯だし、完成です。[最終回]

今年の1月からつづいていた「修業」も、今回が最後です。
窯だし、完成です。

見事!?焼き上がりました。
どうヨ!?


正直、ちょっと期待はずれ?かな・・・
立杭2018窯だし1

これが私の一押し、イメージ通りに焼き上がりました。
立杭2018窯だし2

みなさんの作品はこんな感じ。おっきいでしょう、みなさん。
私のが一番小さい・・・トホホ・・・・
立杭2018窯だし3

次は、でっかいのを作るドォ~。

立杭で修業してます。(その6)ひたすら焼成。3泊4日の「焼き」です。

立杭で修業してます。(その6)ひたすら焼成。3泊4日の「焼き」です。

30時間の「ぬくめ(あぶり)」のあと、第一の袋に火が入りました。
立杭2018焼成1

現在の窯の温度:摂氏1068度
立杭2018焼成2

日が暮れると炎の色が一段と鮮やかです。
立杭2018焼成3

「ぬくめ(あぶり)」から都合60時間の焼きが続きます。
窯出しは1週間後。
お楽しみに。

立杭で修業してます。(その5)今日から焼きに入ります、『火入れ』です。

立杭で修業してます。(その5)今日から焼きに入ります、『火入れ』です。

今日から、2泊3日、50時間~70時間の「焼き」に入ります。

立杭2018火入れ1

窯の周りは薪で埋め尽くされています。これを全部、焚くのかぁ。。。すごい量ですね。
登り窯の両側に、薪が積み上げられています。
立杭2018火入れ2

焚口の上には樒が祀られ、窯元の代表による参拝の後、いよいよ火が入ります。
立杭2018火入れ3

火入れされました。
立杭2018火入れ4

ここからは、窯元さんの指導で、交代で2泊3日の火の番、焚き続けます。
窯出しは、12日の予定です。
楽しみぃ~。

立杭で修業してます。(その4)いよいよ窯詰めです。[窯詰め完了]

立杭で修業してます。(その4)いよいよ窯詰めです。[窯詰め完了]

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

この登り窯に詰め、焼いていただきます。
立杭2018窯詰め2-7

立杭2018窯詰め2-8

だいぶ、詰まってきました。中央に背の高い作品、両側に背の低い作品、
窯元の先生方によって、窯詰が進みます。
立杭2018窯詰め2-1

立杭2018窯詰め2-2

薪をくべる窓からのぞいたところ。
立杭2018窯詰め2-3

立杭2018窯詰め2-4

詰め終わって、入り口と窓を煉瓦と土でふさいでいきます。
立杭2018窯詰め2-5

窯詰完了です。
立杭2018窯詰め2-6

いよいよ、火入れ式です、焼きが始まります。

立杭で修業してます。(その3)いよいよ窯詰めです。[登り窯の紹介]

立杭で修業してます。(その3)いよいよ窯詰めです。[登り窯の紹介]

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

立杭の登り窯です。ここで、焼いていただきます。

立杭2018窯詰め1-1
この桜は、エライ遅咲きですねぇ。なんていう種類でしょうか。
立杭2018窯詰め1-2
日本六古窯の一つ『丹波立杭焼き』最古の登り窯です。
立杭2018窯詰め1-3
相当の部分は修復してますが、『窯』の大部分は創窯当時のままです。
立杭2018窯詰め1-4
窯詰めする出入り口です。
立杭2018窯詰め1-5
袋の中はこんな感じ。
立杭2018窯詰め1-6
次は、窯詰の様子を紹介します。

立杭で修業してます。(その2)素焼きの後、釉を掛けました。

素焼きの後、釉を掛けました。

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

乾燥~素焼き~釉を掛けました。
立杭2018素焼1


写真奥の白釉は、上の方に半分だけ掛けました。
立杭2018釉掛け2

花卉と壷は、全体に掛けました。(灰釉と黒釉)
立杭2018釉掛け1

さて、この後、窯詰め作業をして、来週はいよいよ焼きの工程です。
お楽しみに。

ご案内

プロフィール

丹波篠山の構造屋/ジョインウッドの波多野です。

Author:丹波篠山の構造屋/ジョインウッドの波多野です。
ようこそ、構造屋のプログへ。
㈱ジョインウッド一級建築士事務所
代表 波多野隆之
(構造設計一級建築士)

丹波篠山で、木質構造(木造)専門の構造設計事務所をしています。
http://www.join-wood.co.jp/
ベトナム情報も満載です。
http://voinwood.blog.fc2.com/

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