構造屋のつぶやき

丹波篠山から木質構造(木造)とベトナムの情報を発信します。

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100キロウォーク、完歩しました。北海道滝川100キロウォークです。

100キロウォーク、完歩しました。北海道滝川100キロウォークです。

取引先からご招待?いただいて、北海道で100km歩いてきました。

6月16日朝9:00スタートです。快晴、微風、絶好のコンディションです。
滝川100キロ2018-1

北海道らしい風景を眺めながら、順調に歩みを薦めます。
滝川100キロ2018-2

途中、飲み物や食べ物の差し入れをいただきながら。。。
滝川100キロ2018-3

ここは、なんと、あの『北菓楼』のお店の前で、アイスの差し入れです。
『北菓楼』のアイス、サイコー!!
滝川100キロ2018-4

時には、豚汁とお汁粉という、とても素敵な組み合わせの炊き出し。幸せです。
滝川100キロ2018-5

一晩歩き通して、100km完歩のゴールです。
滝川100キロ2018-6

最終成績。
100kmを25時間と4分で完歩しました。おめでとぉ~。
滝川100キロ2018-7

いやぁ、クタクタです。

立杭で修業してます。(その7)窯だし、完成です。[最終回]

立杭で修業してます。(その7)窯だし、完成です。[最終回]

今年の1月からつづいていた「修業」も、今回が最後です。
窯だし、完成です。

見事!?焼き上がりました。
どうヨ!?


正直、ちょっと期待はずれ?かな・・・
立杭2018窯だし1

これが私の一押し、イメージ通りに焼き上がりました。
立杭2018窯だし2

みなさんの作品はこんな感じ。おっきいでしょう、みなさん。
私のが一番小さい・・・トホホ・・・・
立杭2018窯だし3

次は、でっかいのを作るドォ~。

立杭で修業してます。(その6)ひたすら焼成。3泊4日の「焼き」です。

立杭で修業してます。(その6)ひたすら焼成。3泊4日の「焼き」です。

30時間の「ぬくめ(あぶり)」のあと、第一の袋に火が入りました。
立杭2018焼成1

現在の窯の温度:摂氏1068度
立杭2018焼成2

日が暮れると炎の色が一段と鮮やかです。
立杭2018焼成3

「ぬくめ(あぶり)」から都合60時間の焼きが続きます。
窯出しは1週間後。
お楽しみに。

立杭で修業してます。(その5)今日から焼きに入ります、『火入れ』です。

立杭で修業してます。(その5)今日から焼きに入ります、『火入れ』です。

今日から、2泊3日、50時間~70時間の「焼き」に入ります。

立杭2018火入れ1

窯の周りは薪で埋め尽くされています。これを全部、焚くのかぁ。。。すごい量ですね。
登り窯の両側に、薪が積み上げられています。
立杭2018火入れ2

焚口の上には樒が祀られ、窯元の代表による参拝の後、いよいよ火が入ります。
立杭2018火入れ3

火入れされました。
立杭2018火入れ4

ここからは、窯元さんの指導で、交代で2泊3日の火の番、焚き続けます。
窯出しは、12日の予定です。
楽しみぃ~。

立杭で修業してます。(その4)いよいよ窯詰めです。[窯詰め完了]

立杭で修業してます。(その4)いよいよ窯詰めです。[窯詰め完了]

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

この登り窯に詰め、焼いていただきます。
立杭2018窯詰め2-7

立杭2018窯詰め2-8

だいぶ、詰まってきました。中央に背の高い作品、両側に背の低い作品、
窯元の先生方によって、窯詰が進みます。
立杭2018窯詰め2-1

立杭2018窯詰め2-2

薪をくべる窓からのぞいたところ。
立杭2018窯詰め2-3

立杭2018窯詰め2-4

詰め終わって、入り口と窓を煉瓦と土でふさいでいきます。
立杭2018窯詰め2-5

窯詰完了です。
立杭2018窯詰め2-6

いよいよ、火入れ式です、焼きが始まります。

立杭で修業してます。(その3)いよいよ窯詰めです。[登り窯の紹介]

立杭で修業してます。(その3)いよいよ窯詰めです。[登り窯の紹介]

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

立杭の登り窯です。ここで、焼いていただきます。

立杭2018窯詰め1-1
この桜は、エライ遅咲きですねぇ。なんていう種類でしょうか。
立杭2018窯詰め1-2
日本六古窯の一つ『丹波立杭焼き』最古の登り窯です。
立杭2018窯詰め1-3
相当の部分は修復してますが、『窯』の大部分は創窯当時のままです。
立杭2018窯詰め1-4
窯詰めする出入り口です。
立杭2018窯詰め1-5
袋の中はこんな感じ。
立杭2018窯詰め1-6
次は、窯詰の様子を紹介します。

立杭で修業してます。(その2)素焼きの後、釉を掛けました。

素焼きの後、釉を掛けました。

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

乾燥~素焼き~釉を掛けました。
立杭2018素焼1


写真奥の白釉は、上の方に半分だけ掛けました。
立杭2018釉掛け2

花卉と壷は、全体に掛けました。(灰釉と黒釉)
立杭2018釉掛け1

さて、この後、窯詰め作業をして、来週はいよいよ焼きの工程です。
お楽しみに。

立杭で修業してます。(その1)

立杭で修業してます。(その1)

立杭で、きびしぃ~い、修行をしてます。
轆轤修行です。『立杭』は、兵庫県篠山市、私の生まれ育った故郷です。
(注記:『立杭』は篠山市今田町、私が生まれ育ったのは隣の『丹南町』)

日本六古窯の一つ、『立杭焼』の里で、厳しくも楽しい、修行をしてます。

ホント難しい、デリケート、奥が深い、轆轤です。
土って、生きてるんですよ、
土って、感情があるんですよ、
土って、踊るんです。

丁寧に、優しく接すると、私の方に寄り添ってくれるし、
慌てて、力ずくで、乱暴にすると、思うように寄り添ってくれないんです。
ホント生きてます、土は。

そんなこんなで、悪戦苦闘して、思いを形にできました!?
(いやいや、思い描いていたかたちとはちょっと?だいぶ??違うか???)

立杭2018成形1

立杭2018成形3

立杭2018成形2

ここまでたどり着くのに約二ヶ月、それはそれはキビシイ修行でした。

いずれ劣らぬ力作でしょう。
修業した甲斐がありました。。。か?

さて、このあと素焼きして、釉薬をかけて、登り窯で焼いていただきます。
お楽しみに。。。いやいや、私自身が楽しみぃ~。

空を撮影するって、不思議ですか?

空を撮影するって、不思議ですか? 突然ですが。

先日、テレビで『不思議なこと』『気が知れないこと』として
「なぜ、高価な一眼レフカメラで、空を撮影するの?」的なことが
話題にされていました。

たぶん『せっかく高価なカメラだから、風景だとか、女性だとか、家族・友達とか、
思い出に残るものを写せばいいのに』的な発想かなぁと思いました。

じつは、私も「空」が大好きです。
晴れわたった青い空もいいですが、赤い空、黒い空、優しい空、怖い空、
いろんな表情の「空」を撮影することが大好きです。

(私の場合、一眼レフではなく、スマホですが。。。)

大好きな空の写真。一部、ご紹介しますね。

羽田空港です。
空1

はるか向こうに「ハルカス」が見えます。
空2


雲間から指し込む日差し。
空3

空4

飛行機から見た、日本近海上空の朝焼け。
空5

飛行機から見た、ホーチミン上空。
空6

出雲大社です。お参りするところがたくさんあってお賽銭不足です。

出雲大社です。お参りするところがたくさんあってお賽銭不足です。

たくさんお詣りするところがあって、財布の小銭が無くなりました。
お金に困っているわけではないのですが。。。。小銭が無くお賽銭を
供えられず肩身の狭い思いです。

この、大きな『しめ縄』も「本殿」とか「拝殿」とかのメインじゃないんですね。
この、1番大きな『しめ縄』は「神楽殿」というお社にかかっています。
出雲大社1

たくさんの初詣の人で賑やかでした。
出雲大社2

出雲大社3
歴史ある建物がたくさん見られて、楽しかったです。

約3時間の滞在で、出雲大社のすべての神様に、お願いごとをしてきました。
ご朱印は、4つ全て、いただいてきました。
きっと、『お賽銭が少ない』と、こぼされていることでしょう...『この欲張りが』
ごめんなさい。

旧大社駅。『大社』とは『出雲大社』です。

旧大社駅。『大社』とは『出雲大社』です。

『大社』といえば、すなわち『出雲大社』のことですか?
どうもそうらしい。。。。

これは、旧大社駅の駅舎です。
明治45年(1912年)、国鉄の「大社駅」として建設されました。
「一畑電車」じゃなしに「国鉄」だったんですね。
平成2年(1990年)に廃線になるまで、「JR大社線」の終着「大社駅」として
利用されていました。

旧大社駅1

旧大社駅2

旧大社駅3

思い出すのは「篠山口駅」です。
雰囲気がそっくりです。
規模はもっと小さかったですが、プランやつくりがそっくりです。

出札場、改札場、荷物預かり、高い天井、ホームと屋根・・・
木造の篠山口駅を思い出します。

とても懐かしい風景でした。

2018年のお正月。

2018年のお正月。

皆様、新年あけましておめでとうございます。

我家の手作りお節です。
手作りお節
ごまめ、棒鱈、黒豆、それにかまぼこ類は出来合いの物を買ってきました。
その他は、手作りです。
レンコ鯛は、一夜干しを買ってきて塩焼きにしました。

一方、こちらは、新年会の牛肉。
すき焼きとしゃぶしゃぶと。
『生でも食べられる牛肉』とのことで、生をわさび醤油でいただきます。少しだけ・・・。
新年会の牛肉

今年も、良いお正月ができました。
さて、明日から、仕事、仕事。

今年も頑張ります。
皆様、本年も宜しくお願い致します。

『アイスクリーム』の現場です

『アイスクリーム』の現場です。

木造軸組『NK工法』です。
平屋で、900㎡程度(2棟合計)。

『主屋』の方は、仕上げにかかっていて、躯体はもう見えません。

これは『離れ』です。
平面は、16角形を半分にしたような平面形状です。
アイス1

背が大きめの垂木で、ピッチが細かいので、垂木を現しに
してもキレイですね。
(この現場は天井を貼りますが)
アイス2

外観はこんな感じ。屋根が仕上がっています。
アイス3


いろんな意味で”タチ”を出すのが難しいようです。
現場監督さんの声です。

確かに、平面的にも、立面的にも『矩形』じゃないので
タチ”を出すのが難しいですね。

我々が、耐力壁を配置・設計する時に、水平力だけの
短期的な目線で耐力壁を配置・設計しますが、
やはり、日常というか、平時の安全とか使いやすさも
同じように重要ですし、施工面や仕上がりを意識した
構造設計をすべきですね。
その意味で、もっと多くの水平耐力要素として『矩形』の部分を
もっと多く設けるべきでした。
反省です。

ところで『アイスクリーム』っていう工事名称ですが、用途は??
答えは、完成写真とともに、発表します。
さて、用途は何でしょうか?

安藤忠雄展-国立新美術館開館10周年-見てきました

安藤忠雄展-国立新美術館開館10周年-見てきました。

国立新美術館です。初めてです。
安藤展1

ホワイエから見える景色。四季折々の絵画が映し出されることでしょう。
安藤展2

で、安藤展。
「光の教会」が再現されています。
安藤展3

安藤展4

う~ん。。。私には難しすぎて。。。でも、「製図」はとても丁寧で見やすいですね。

昔懐かしい「数字テンプレート」で書かれた手書きの図面が、とても奇麗で見やすいです。

RC型枠の「セパレーター」の位置も書き込むんですね。
「打ちっぱなし」だから「セパレーター」の位置を書き込むんですか??
「セパレーター」の位置って、一般的に意匠図に書き込むものですか?

それから、2次元の図面と、3次元のパースの組み合わせで
とてもイメージしやすいです。
(ご本人も、ご自分でイメージするために描かれてるのかな?)

でも、「平面図」とか「断面図」とかに縛られることなく、
とにかく、わかりやすい図面ということで、カタチにとらわれることなく
自由に、わかりやすく、表現されている様子を感じました。

安藤展、とても良かったです。

ホーチミンの夜。暑苦しい夜景と、もっと暑苦しいサンタ。

ホーチミンの夜。暑苦しい夜景と、もっと暑苦しいサンタ。

連日30度超えのホーチミンです。

サンタさんも暑そう??
ホーチミン20171130-6


Nguyen-Hueの歩行者天国からの夜景です。

Times Square Building。。。一説には、このビルは構造的にしっかりしている
とのことです。じゃあ、後の建物は・・・?
ホーチミン20171130-1

左がTimes Square Building、右端が??、真ん中の細長いとんがってるのが
Bitexco Financial Tower、高さ265.5メートルの地上68階
ホーチミン20171130-2

すっかりクリスマス気分です。
ホーチミン20171130-5


比叡山の西塔は釈迦堂の御本尊が三十三年ぶりに御開帳です。

比叡山の西塔は釈迦堂の御本尊が三十三年ぶりに御開帳です。
行ってきました。

おまけに、内陣特別拝観も。

釈迦堂の御本尊の御開帳は、今回が最後かも?とのことです。
おまけに、内陣まで一般人を入れるのは、最初で最後。
貴重な体験だったようです。

これ全て、拝ませていただきました。
比叡山西塔1

とても良い天気で、いつものように、仏様には不似合いな?幡が青空に映えて
とても美しい。。。
比叡山西塔2


比叡山の中腹から望む琵琶湖です。
比叡山西塔3


帰り道、幸いにも霧雨が振ってきて。。。。
比叡山西塔4


お土産は、御朱印。
最近のブームで、朱印をいただく行列ができていました。
皆さん、朱印帳をお持ちで。。。私はというと朱印帳の持ち合わせが無いので
1枚ものにしたためていただきました。
比叡山西塔5

比叡山の御朱印は、全部で7枚か8枚、いただけるはずなので
次行ったときは、残りの御朱印もいただいて”満行”と行きたいところです。
大阿闍梨に失礼?いや、バチあたりかな? ゴメンナサイ。

関西空港にて。ホーチミンへ向けて発前に。

関西空港にて。ホーチミンへ向けて発前に。

良い天気ですね、今からホーチミンへ向けて出発です。

中華航空とベトナム航空のランデブー・・・じゃなかった、お尻会い??
私が乗るのは、右のベトナム航空です。
中華航空はどこへ行くのかな?北京?上海?大連?
行ってみたいなぁ北京、もう一度行きたいなぁ上海、大連も良かったなぁ。
関空にて20171127-1


さて、出発ロビーのKIOSKで。
カップヌードルもどんぺぇも。。。高けぇ!?!?
(写ってませんが、この横にどんぺぇも山積みされています)
超パプルですね、関空は。
関空にて20171127-2

そして『お湯のサービスは有りません』だって・・・ますます高い?

東京です。やはり、私はスカイツリーより東京タワーです。

東京です。やはり、私はスカイツリーより東京タワーです。

昼景と夜景。
なぜ、同じアングル、同じ景色に撮れないのか??
昨夜は酔ってましたか??

東京タワーとレインボーブリッジ夜景

東京タワーとレインボーブリッジ昼景
いやいや、意図して取った1枚です。
この写真のテーマは「青空」ですから。

但馬安國禅寺(安国寺)のドウダンツツジを見てきました。

但馬安國禅寺(安国寺)のドウダンツツジを見てきました。

但馬安國禅寺(安国寺)は、旧但東町にある、臨済宗の禅寺です。
近年は、『温泉薬師如来』が祀られていることでも有名ですね。
すぐ近くに『シルク温泉』があり、安国寺に「薬師如来」が祀られているので
そのおかげをいただいていると、信じられています。

現在では、ドウダンツツジの紅葉(こうよう)で有名ですね。

これが、本堂の座敷越しに見たドウダンツツジです。
ちょうど紅葉の見ごろでした。
安国寺1

本堂の裏手に回って、つつじを横から見るとこんな感じ。
安国寺2

本堂の裏山には立派なモミジもあり、ちょうど見ごろでした。
安国寺3

温泉薬師として、温泉掘削の削岩機(ビット)も一緒に祀られています。
安国寺4

和尚さん直筆という、ありがたぁい『せんべい』をいただいて帰りました。
安国寺せんべい
ごちそうさま。

今度来たときは、是非、シルク温泉につかってから、出石そばを食べに行きましょう。

アドヴァンスアーキテクツ㈱さんの新しいモデルハウスです。

アドヴァンスアーキテクツ㈱さんの新しいモデルハウスです。

内覧会にお邪魔致しました。
アドヴァンスモデル1

当日は、たくさんのお花と、御馳走とワインと。。。
私も、ノンアルコールを一杯いただきました。
アドヴァンスモデル2

アドヴァンスモデル3

こんな書斎がほしいですね。。。何をするか?って、それは場所があれば考えます。
今は、「書斎」という『場』が無いので、何もしていませんが。。。。
アドヴァンスモデル4

お風呂もいいですね。
アドヴァンスモデル5

皆さん、是非、アドヴァンスアーキテクツ㈱さんの新しいモデルハウス
お立ち寄りください。

ご案内

プロフィール

丹波篠山の構造屋/ジョインウッドの波多野です。

Author:丹波篠山の構造屋/ジョインウッドの波多野です。
ようこそ、構造屋のプログへ。
㈱ジョインウッド一級建築士事務所
代表 波多野隆之
(構造設計一級建築士)

丹波篠山で、木質構造(木造)専門の構造設計事務所をしています。
http://www.join-wood.co.jp/
ベトナム情報も満載です。
http://voinwood.blog.fc2.com/

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